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プジョールの談話 ~06-07CL チェルシー戦(HOME)を終えて~ 【2006/11/04 03:32】 プジョール

0607clbarchelpuyol001.jpg


チェルシーとの激突は因縁も相まって、頂上決戦にふさわしい名勝負になりました。しかし、審判のジャッジが微妙だったこと、「ロスタイムが短すぎる」としてライカールトが審判に詰め寄るなど、後味が悪かったのも事実。

以下、チェルシー戦後のプジョールの談話です。

「僕たちは試合を支配していたし、もっとゴール出来るチャンスがあった」

「ランパードが決めたゴールについては、ボールの弾道が奇妙に変化した。(同点に追い付かれたが)僕たちは流れを取り戻した。後半は僕たちが全体を押し上げて攻撃したけど、チェルシーは(守備の面で)少し幸運だった」

「チェルシーの選手たちがアグレッシブにプレーすることは分かっていた。試合をコントロール出来るかどうかは審判次第だった」

「審判はロスタイムの6分をキッチリと取るべきだった。もしチェルシーが同点ゴールを決めていなかったら、審判が早目に試合終了のホイッスルを吹くことはなかったかもしれない」

「前向きに考えるならば、まだ自力でのグループリーグ突破が可能だ。最後の2試合に勝たなければならないから、緊迫した試合になるだろうけどね」

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